大手新聞政治記事を読むと不愉快になる。
読めば読むほど我が国の大手新聞社の出鱈目に容易に出会う。
日本国民はこんなのでよく黙っているものだと不思議になる。
不思議なのだ。
全部誤魔化しで出鱈目記事。
このような記事をまともに信じている御仁があられるのだろうか??
中国のはまだまだ分かり易い。
大手新聞政治記事を読むと不愉快になる。
読めば読むほど我が国の大手新聞社の出鱈目に容易に出会う。
日本国民はこんなのでよく黙っているものだと不思議になる。
不思議なのだ。
全部誤魔化しで出鱈目記事。
このような記事をまともに信じている御仁があられるのだろうか??
中国のはまだまだ分かり易い。
産経新聞は政治的には執拗で厭らしい。
常に小沢一郎反対の旗振り役。
辻褄の合わないことばかりしている。
もうとっくにサンケイの読者は止めています。
当初は硬骨漢と正義感溢れると言う印象だったが政治記事的には心が離れました。
本当に失望でした。
大手新聞社の世論調査=操作
大手新聞社とは6大報道機関のことだ。
朝日新聞社
読売新聞社
毎日新聞社
産経新聞社
共同通信社
時事通信社
それと
財務省の新聞日経新聞社
世論調査はタイムリーに打ち出してくるのが彼らの常套手段である。
テレビ局は皆、彼らの系列企業である。
大手マスコミの政治的世論調査=操作
待ってましたとばかりに打ち出してくるのは世論調査。
これも大手新聞社の常套手段であり、武器である。
こうやって国民を誑かしてきたのだ。
拾得物を届ける習慣・・・これは偉い!
これは日本ならではだ。
外国ではほとんど不可能かもしれない。
中国などでは決してあり得ない。
ピラニアの川に落ちたと覚悟しなければならない。
日本がこのように永遠に平和な世界であって欲しいことを祈る。
だが日本のお金に関する犯罪の多さは強盗・知能犯問わず都市部では増加しているのではないか。
また、異常な犯罪も増加の一途であるのではないかと感じられる。
根本的「道徳」の再教育が必要である。
同時に都市化や国際化とも無縁ではないはずだ。
グローバルで掘り下げた教育が必要になっているのではないか。
良い話を聞くと逆に悪い面を見つめたくなるからだ。
中国は原始の民族世界だが都市国家でもある。
ご存じ都市生活はラッシュアワーの世界。
13億の民が生息生存する世界は過激なくらいヒステリックでエキサイティング。
皆、瞬間瞬間を今日をどうやって生きるか切磋琢磨し、極限状態での右往左往だ。
そんな外国の先進国の豊かで余裕の笑顔など存在しえない。
現実・現実・現実があるのみ。
リアルでニヒルだ。
精一杯の自己防衛が「君子危うきに近寄らず」である。
本能そのもの世界でもある。
時に幼き子がこのように犠牲になる。
実の親が精一杯守るしか他に手はない。
それでもまだ秩序だけはしっかりと守られた世界だ。
保守的原始の世界で実に幻想的でさえある。
しかし、困るのは我が国である。
助け合いの和を持って尊しとする誇り高き大和民族だ。
親が子を殺し、売春させ、子が親を殺し、殺人はバラバラにする。奇妙な犯罪が蔓延する。自殺者も年3万人がずっと続いている。詐欺も巧妙を極め、老人や親の財産を奪い取る。仁義も正義もなく国民を騙して、利権に群がる売国奴ばかりがうようよして堂々と闊歩する。
それに比べれば中国などはまだ素朴である。
独裁者の最後は皆、同じ。超級の財を成し、
戦い抜いて散るのが誉である。
しかも何故か皆、最後の戦いで穴倉に入っている。
サダモは土の穴。
カダフィはコンクリートの穴。
穴・穴・穴が最後に呼んでいる。
日本に「穴があったら入りたい」と言うギャグかジョークがあったが・・・・。
つまり、穴は聖なる地であり、人類共通の加護の世界と言うべきか。
言葉尻が捕まりクローズアップされる。
正にマスコミ権力は力があると言わなければならない。
国家政治を司る親父たちの不甲斐なさ。
これが今の日本の姿だ。
何故?
何故?
何故?
何故も何もない。
政治に地位も威厳も権力も認められないだけだ。
それを国民の代表面した偽善の紳士マスコミが茶々を入れ、ヤジを飛ばし、弄ぶのだ。
売国奴が大手を振って闊歩するのがこの国の通常の風物だ。
この国、崩壊が近い。
盛者必衰の理は不変の摂理だ。
誰も逆らえない。
次の次を誰が模索し、斬新なデザインを描くか?
だが一旦はぶち壊すことに価値がある。
新しい未来に向かい。
皆、逃げろ!
最後の最後まで軍人として戦った。
最後まで大佐を名乗り、捨てなかった。
あっぱれじゃ。
民主主義が発育、成熟していないことからこのような軍人に支配管理されていた。
しかし、決して国民は不幸とは言えない。寧ろ国民はそれでよかったのだ。
もっと言えば幸せでさえあったのでなかったろうか!
人間は「知らない方が幸せ」なのである。
人間は何も知らず、全てを知らず一生を送ることができればそれは本当に幸せである。
私は間違いなくそのように理解している。
日本政治の権威失墜は今に始まったことではない。
既に墜落して久しい。
立ち直るのか、立ち直せるのか、立ち直る必要があるのか?
そこが問題だ!
日本国家の最高峰の中央官僚達は日々研鑽努力惜しまない。
だがしかし、全ての業界が「利権」に蝕まれている。
そして、使える権力はできる限り利用する。
国家も官僚(筆頭の検察・裁判所初め・・・)も大手企業・大手マスコミ全てが入り乱れ国民を巻き込み混沌とする。
正義も真実も道徳もハチャメチャとなって最後の崩壊へとその足音が始まった。
だがマスコミは最後の最後までつまり、亡国が確定する最後まで元気だよ。
どこの国も皆同じ。
by 光砂一
生で言ったことは事実ですよ、…